n-star h-star star

ときどき泊まりに来るようになった神待ち女性はいつも激しく燃え上がる

皆さんこんにちは!
神ティン神ティンです♪
昨日体験談が届きましたのでご紹介したいと思います♪

『普段は淫乱じゃないけど、たまにセックスをするときは激しく燃え上がる女性』というのは、結構いると思いませんか?男性は毎日でも出したくなる生き物ですが、敢えてをそれをしばらく我慢し、久々にセックスするとどうでしょうか?

おそらく、「ちょっと我慢しただけでも、セックスってこんなに気持ちよくなるのか…」と驚くでしょう。射精を我慢するというのは快楽を断つという意味だけでなく、『次のセックスをさらに気持ちよくする』という意味でも行うことがありますので、さらなる快楽を求める男性は、我慢してみるのも賢いですね。

そしてこれは女性でも同じで、「久々に触られたり入れられたりすると、おかしくなるほど気持ちいい…」と感じており、普段は清楚っぽく振る舞っていても、たまにセックスするときはその淫乱さを全開にするのです。セックスというのは、人間の本能を表にしますからね。

私も『神待ちしていた女性』と、今もときどきセックスしています。この女性、普段はそこまでセックスしたいわけじゃないらしいですが、「しばらく我慢すると、もうしたくなってしょうがないの…」と話しており、私と会うまではいつも我慢しているようです。

この女性をA(仮名)と呼びますが、Aは神待ちをしていた女性であり、セフレになるつもりで会ったわけではありません。私としては1回できるだけでも満足でしたし、無理にアドレスを交換する気はなかったのですね。

とはいえ、Aのルックスはなかなかのレベルで、スタイルもスレンダーで綺麗だから、仲良くなるのに越したことはありません。その日のAも久々のセックスでムラムラしていたらしく、家に着く前から「今日は、ちょっと乱れちゃうかも…」なんて話していました。

その言葉通り、家に入れたら自分からキスをしてきて、Aは私の舌をたっぷり吸い上げました。こういう激しいキスはやっぱり気持ちよくて興奮するから、私もシャワーを浴びずにそのままセックスを始めたのです。

1回目が終わってもAは満足しておらず、一緒にお風呂に入ったらそこでもしてしまい、上がったらさらにもう1回しました。するとやっとAも落ち着いたようで、「あなたとのセックス、すごくよかったかも…」と話し、Aから「また泊まりに来てもいい?」と言ってきたのです。

こうして、神待ちしていたAはときどき泊まりに来るようになり、それがセックスしたいという合図になっています。私もAに会うまではできるだけ我慢し、気持ちよくなれるように意識していますよ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする